中学2年生の英語の宿題です。

最新の宿題は一番最初の項目です。下の項目にいくほど古い宿題になります。

12月7日(文型)

以下の単語を暗記してくる

2文型

  • look
  • sound
  • feel
  • get
  • become

4文型

  • show+人+もの 「人にものを見せる」
  • bring+人+もの 「人にものを持ってくる」
  • give+人+もの 「人にものをあげる」
  • write+人+もの 「人にものを書く」
  • send+人+もの 「人にものを送る」
  • make+人+もの 「人にものを作る」
  • lend+人+もの 「人にものを貸す」
  • buy+人+もの 「人にものを買う」
  • tell+人+もの 「人にものを伝える」
  • cook+人+もの 「人にものを料理する」
  • teach+人+もの 「人にものを教える」
  • ask+人+もの 「人にものを尋ねる」

5文型

  • make O C 「OをCにする」
  • call O C 「OをCと呼ぶ」
  • name O C 「OをCと名付ける」
  • keep O C 「OをCの状態に保つ」

10月5日(不定詞)

宿題はテスト期間中をのぞき毎回出しています。

覚えてきなさいといったものは必ず覚えてきてください。

中学2年不定詞

8月31日

強授業でやった

不定詞の名詞的用法と副詞的用法を

P1とP6の文法確認ページを見て復習&必要事項の暗記

をすること

 

次回の英語の授業で日本文を英文に訳せるようになっておいてください。

7月6日

助動詞のテキストP5・10・15にまとめている文法事項の確認

単語プリント1・2ページの暗記

を次回の授業までにやっておいてください。

6月29日

中学1年用の英単語プリントを渡しました。

指定した単語を7月6日までに覚えるようにしてください。

7月・8月は中学に入ってから習った文法事項の確認と英単語・熟語の暗記(500~800単語)をします。

夏休みにしっかりと基礎固めをし、今後難しくなる英語にもしっかりとついていけるようにしましょう。

 

曜日・月・数字

定期的に確認をしていますが、まだまだ完璧になっていません。

覚えても忘れるのが人間です。

完璧になるまで毎日繰り返して覚えてください。

単語はいずれ覚えなくてはならないのだから、早く覚えてしまったほうが後で楽になりますよ。

5月25日

6月1日までにUnit2-1のプリントを暗記をする。

もうすぐ定期が始まります。

直前になって焦らないよう、各自今までやってきた内容の復習をしっかりとやるようにしてください。

基本文法をおろそかにしない

助動詞・不定詞・比較

塾の授業を受ければ簡単に理解できると思いますが

それで英語ができるようになった気になってはいけません。

中学1年で習う

「be動詞・一般動詞の肯定文・否定文・疑問文の順序」

「3単現のs」

「a / an / the」

「複数形」

など、基本中の基本を間違えてしまえば2年で習う文法ができたとしても、問題が解けません。

比較

P152と156を見直す

more / mostを用いて比較級・最上級を作るものは単語もしっかりと暗記をする

  1. beautiful
  2. interesting
  3. difficult
  4. important
  5. popular
  6. famous
  7. exciting
  8. useful
  9. slowly
  10. carefully
  11. quickly
  12. clearly

来週は修学旅行で授業が休みなので20日までにやってきてください。

不定詞

11月1日までにプログラム6-2のプリント暗記

プログラム7-2/3の2文型(look, become)、4文型(give, bring, send, make, buy)もできるだけ覚えてくるように。

助動詞

7月5日までに、プログラム3-1の単語プリントの暗記

過去形

  • 一般動詞の過去形(不規則動詞)
  • be動詞の過去形
  • 過去進行形

不規則動詞の過去形は暗記をするしかありません。

基本動詞の現在形・過去形が書けないというようなことがないように。

be動詞の過去形は「is / am」は「was」、「are」は「were」それだけです。

進行形は「be動詞+~ing」、この形を抑えてください。

be動詞と一般動詞の基本的な部分は1年ですでにやっています。

現在形が過去形に変わっただけで、理解すべきことはすでに1年のときに終わっているので学習内容が簡単すぎるとは思いますが、ここで英語をなめないようにしましょう。

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