中学2年の数学の宿題は以下の通りです。

4月16日

P43の係数に分数を含む連立方程式まで進みました。

今回はとくにこのページをやってきなさいという宿題は出していませんが、

次回の数学の授業の初めに行う確認テストで問題が解けるように、各自復習をしておいてください。

4月2日

配布したプリント1枚

連立方程式(授業で進んだところまで)を復習し、次回の授業の時に「忘れました~」とならないようにしておく。

平行と合同

P104の問題を11月4日までにやってくる。

用語(対頂角、同位角、錯覚)と三角形の外角の性質(三角形の外角は、それととなり合わない2つの内角の和に等しい)を覚えておく。

1次関数

火曜日のクラス:10月29日までにP7475の問題を解く。必修テキストP46・47。

水曜日のクラス:10月23日までにP85・86の問題を解く。

連立方程式

5月21日までに「P35~37」の問題。

計算の仕方は既に分かっているので、後は慣れるだけです。

 

1学期末テストは大量に計算問題が出されると思うので、計算スピードが遅いと見直しの時間をとることが出来ないどころか全部解き終えることなしにタイムオーバーになる可能性もでてきます。

そうならないように、解くスピードが遅いと実感している人は、早く溶けるように努力をしてください。

式の計算

「奇数」「偶数」「連続する3つの整数」「2桁の自然数」これらを文字を使って表せるように。

式による説明を苦手意識を持つ子も一定数います。

苦手意識を持っていると自覚している場合は、問題を見るのも嫌になるはずです。

しかし、そこを耐えて「なぜこのような式になるんだ?」という意識をもって理解するよう心がけてください。

いきなりできるようにならなくても構いません。

「理解する」という姿勢をもって問題に取り組むことで少しずつできるようになってきます。

頑張っていきましょう。

乗法と除法の混じった計算でミスが多い人は宿題以外の個所もやっておくことを勧める(例題だけでいいので計算の手順を覚える)

図形への利用は、面積や体積の公式を知っていることが前提、それさえ分かっていれば解ける。

等式変形は中学1年で習っている移項ができれば難なく解けるはず。

数学(水曜日)

5月22日までに「P35~37」の問題

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